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とろサーモン久保田の告発に「大物mcは誰?」『耳の穴かっぽじって聞け!』

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誰も言えなかった闇を暴露?とろサーモン久保田、大物MCへの「覚悟の告発」を徹底考察!

おいおい、久保田さん、またやっちまったな!

いや、「やってくれた!」と言うべきかもしれません。

我らがとろサーモンの久保田かずのぶさんが、テレビのド真ん中で、芸能界のタブーに切り込みました。

ネット上では、この「高圧的な態度を取り、裏での評判が悪い大物MC」はいったい誰なのか、憶測が飛び交ってトレンドを席巻中です。

今回は、このスキャンダラスで勇気ある告発の全貌を、僕と一緒に深掘りしていきましょう!

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とろサーモン久保田の告発事件『耳の穴かっぽじって聞け!』

■「裏の顔」を暴露!ゲージ200超えの不満

今回の事件は、2025年11月24日の深夜に放送された『耳の穴かっぽじって聞け!』という番組で起こりました。

久保田さんは、この番組でMCを務めるウエストランドの井口浩之さんと共に、「MC毒出しノート2025」という刺激的な企画に臨みました。

溜まりに溜まった鬱憤を吐き出す中で、久保田さんの「ずっと1人だけ納得いかないMCがいる」という告発が飛び出したんです。

そのMC像が、もう「表と裏の顔が違いすぎる」と強烈に描写されています。

世間的には「いい人」と思われているのに、実際は真逆で裏でひどいことをしているタイプだと言うから衝撃的です。

久保田さんの不満は相当なもので、「これでも我慢した方だ。ゲージが100になったら言おうと思っていたが、200を超えたのでここでしゃべる」と、まさに「犯行声明」のような言葉が飛び出しました。

これには、さすがに井口さんも「ここだけはうまく切り取ってもらって…」と、関係者であることを否定して笑いを誘うのが精一杯でしたね。

とろサーモン久保田の告発|大物MCの態度とは?

■冷めた視線と裏での説教:久保田が見た現場の空気

久保田さんがなぜそこまで怒っているのか、具体的なエピソードから番組の文脈を読み解いていきましょう。

久保田さんは、その大物MCの態度として、「すぐに『おまえおもろないねん』とか、高圧的なことを言う」点を挙げました。

さらに、久保田さんがM-1チャンピオン(2017年優勝)という括りで紹介されるナレーションが流れると、そのMCは冷めた顔で「まだ言うとんかい」と返すというんです。

僕から言わせてもらうと、確かにM-1の肩書きをいつまでもイジられるのは芸人さんにとっては複雑かもしれませんが、それをMCが冷たく返すのは、番組の空気を一気に凍らせてしまいますよね。

また、演者が本番で失敗した後輩に対し、裏で説教を垂れる姿を何度も目撃したとも語っています。

久保田さんは、現場にリスペクトを持って行っているのに、そうした高圧的な態度を裏で取られると、「萎える」と本音を吐露しました。

このMCが権力を保っている理由についても、「あんたたちの事務所が強いから城建ててもらっただけ」と、芸能界の構造的な問題にまで踏み込んで批判しています。

これは、単なる個人的なイザコザではなく、業界全体の「パワハラ」問題として捉えるべき、重い発言だと感じました。

とろサーモン久保田の大物mc告発の背景

■毒舌の帝王・久保田の「ケガ覚悟」

そもそも、久保田かずのぶさん(46歳)といえば、M-1優勝(2017年)を果たしつつも、歯に衣着せぬ毒舌と、業界のタブーを恐れない姿勢で知られていますよね。

彼は過去にも、先輩芸人に対して厳しい言葉を投げかけてきました。

直近でも、2025年11月15日放送の『さんまのお笑い向上委員会』で、投資トラブルで活動を休止していたTKO木本さんに対し、「誰もあんたのこと好きじゃないんだ」と痛烈に批判し、MCの明石家さんまさんから「お前何でマジな話すんの?」とツッコまれるほどでした。

また、2020年には『じっくり聞いタロウ』で、先輩芸人Sに「お前らの仕事減らすから」と激怒されたエピソードを暴露するなど、彼は常に「業界の闇」と戦ってきた歴史があります。

今回の告発の動機は、まさにその久保田さんの「正義感」に他なりません。

彼は、「売れれば売れるほど大将になるから、誰もその人に言う人がいない」という芸能界のヒエラルキーを問題視しました。

そして、「誰かがケガしてでも言わないと被害者が生まれる」という覚悟を持って、今回の発言に踏み切ったわけです。

「気分悪くされて僕に電話がかかってくるかもしれないですけど、僕はちゃんと対応します」とまで言い切った久保田さんには、本当に漢気を感じました。

とろサーモン久保田の告発に「大物mcは誰?」

■ネットは熱狂! M・S・Uの3文字で飛び交う憶測

久保田さんの告発は、案の定、放送直後からネットを炎上させ、X(旧Twitter)では「#久保田告発」「#大物MC誰」といったハッシュタグがトレンドを賑わせました。

ネットの反応は、「よくぞ言ってくれた!」と久保田さんを支持する声と、「名前を出さないなら中途半端だ」「また干されるんじゃないか」と心配する声で二分されています。

そして、皆さんが一番知りたい大物MCの正体ですが、名前は伏せられているものの(まさにイニシャルトークですね)、ネット上では手がかりを元に熱い議論が交わされています。

鍵となる手がかりは、「関西弁のニュアンス」「M-1関連での冷笑」、そして「他事務所からもしんどいと聞く」という点です。

現在、ネットで最も有力視されているイニシャルは、日本のテレビ界のレジェンド、M.Sさんです。

「おもろないねん!」「まだ言うとんかい」といった関西弁のイジリが、M-1関連番組で共演歴の多いM.Sさんのリアクションに似ているという理由で、最有力候補として挙げられています。

次に名前が挙がっているのが、冷静なツッコミと高圧的な司会ぶりで知られるU.Sさんです。

「裏で説教」というエピソードが、U.Sさんのイメージと重なるという声があります。

また、「あんたたちの事務所が強いから」という言葉から、久保田さんと同じ吉本興業ではない他事務所のMCではないか、という論理的な考察も出ています。

なかには、「誰も言える人がいない」「事務所の下駄が大きい」「関西弁」というすべての特徴が当てはまるとして、T.Aさんを推す声もあり、議論は尽きません。

久保田さんはあえて名前を出さなかったことで、逆にこの話題が「誰なのか」という形で広がり、大きな波紋を呼んでいますね。

まとめ

■芸人界の構造を変えるか?久保田の「毒」が持つ意味

今回のとろサーモン久保田さんによる告発は、単なる芸能ゴシップの枠を超えて、松本人志さんの騒動以降、注目され続けている芸能界の「パワーハラスメント」や「上下関係」という構造的な問題を改めて浮き彫りにしました。

久保田さんは、自分のキャリアを犠牲にしてでも、「被害者を生み出さない」ために声を上げたわけです。

これは、権力を持つ者に誰も意見できなくなるという、組織や社会でよく見られる問題を、お笑い界という特殊な環境で指摘した、極めて社会的な発言だと思います。

久保田さんが「覚悟の告発」として放った一石が、今後、業界の「いい人神話」を崩し、より健全な現場環境へと変わっていくきっかけとなるかもしれません。

久保田さんの勇気ある行動に、僕も心から注目し、続報があればすぐに皆さんにお伝えしたいと思います!

今回の件は、まるで、水面に投げ込まれた石のように、波紋がどこまで広がるか予想がつかない、そんな展開を見せていますね。この波紋が、単なる騒動で終わるのか、それとも大きな流れを生み出すのか、固唾を飲んで見守っていきましょう。

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